ガッツリ稼ぐなら『ココモ法』オンラインカジノ(ライブカジノ)必勝・攻略法

ココモ

ココモ法は数学的にも証明されている効果的な戦略で、ヨーロッパを中心に多くのプレイヤーがこの方法を実践している数ある攻略法の中でも有名です。

ただし、ココモ法はマーチンゲール法などと違い、勝率2分の1(50%)の確率を持つゲームでは効果を発揮することができません。むしろ専門外のフィールドで使うと資金がマイナスになる可能性がありまのでご注意を。

では、ココモ法は、どのライブゲームで使えるのか?実践する際の、注意点や対策方法などをこれから解説していきます!

ココモ法とは

ココモ法はマーチンゲール法と戦略的に似ていることからマーチンゲール法の変則形とも呼ばれる。

1回の勝ちでそれまで負け続けていた損失額を全て取り返すことができるライブカジノ必勝・攻略法。

似ているポイントとして下記の2点が挙げられます。

  • たった一度の勝利でそれまでの負けを帳消しにして利益を生み出す
  • 負けている時に倍々で賭けていく

マーチンゲール法は賭け金を倍にしていくスタイルですが、ココモ法は特殊な法則で賭けていきます。

ココモ法の特殊な法則
初回~2回目のベット額に対しては、1ドル賭け。3回目以降のベット額から前回と前々回の合算した賭け額

文章だけだと、いまいち分かりにくいかと思いますので、次項目で表にしてココモ法の賭け方にについて確認していきましょう。

ココモ法の賭け方と勝利時の利益

ココモ法特殊法則による賭け方は前項目でも説明しましたが、仮に$1ベットから始めた場合の流れを表にすると下記のようになります。

ゲームラウンドベット額ベット計算
1$1初回から2回目までは$1
2$1省略
3$21+1=2(1回目と2回目のベット額の合算)
4$32+1=3(2回目と3回目のベット額の合算)
5$53+2=5(3回目と4回目のベット額の合算)
6$85+3=8(4回目と5回目のベット額の合算)
7$138+5=13(5回目と6回目のベット額の合算)
8$2113+8=21(6回目と7回目のベット額の合算)
9$3421+13=3(7回目と8回目のベット額の合算)
10$5534+21=55(8回目と9回目のベット額の合算)

前回の賭け額と前々回の賭け額を合算する計算方式がココモ法の特徴となり、マーチンゲール法と比べて(前回の賭け額の2倍)負けてた時のリスクマネージメントがしやすい反面、ココモ法は、2倍配当のテーブルゲームでは不利となる。

ココモ法の効果を見込めるテーブルゲームの条件として賭ける箇所が大きく関わってきます。

ココモ法が有効なテーブルゲームと利益率

Column and Dozen

ルーレットのアウトサイドベットの:ダズン」等の3倍配当ゲームが有効!

それでは、3倍配当箇所でココモ法を使用した場合($10ベットスタート)および5回目で勝利した時の利益率は以下の通りです。

ゲームラウンドベット利益
11010
21010
32020
43030
550150


4回目までの損失が$70(10+10+20+30)となり5回目に勝利すると$150の配当を得られます。利益としては、$150(配当金)-70(損失額)=$80が純利益となります。

マーチンゲール法は負けている場合、勝つまで2倍ずつ上乗せして賭けないといけないので連敗をすればするほど、損失額が大きくなります。しかし、ココモ法では、連敗しても負け額を抑えることができ尚且つ勝利すれば高配当ができるオンラインカジノ必勝法と言えますね。

もちろん、ココモ法にもメリットとデメリットが存在しますので、最後の項目で説明いたします。

ズバリ!ココモ法のメリットとデメリットとは?

勝者と敗者

メリット

  1. 連敗しても、損失額を抑えることができる
  2. やり方がシンプルなので、覚えやすく直ぐに実践できる
  3. 勝利した場合の配当額が高いので、がっつり勝ちたいプレイヤーにお勧め

デメリット

  1. 連敗を想定すると、まとまった資金が必要
  2. 勝つまでの間、気持ちにストレス・不安感がつのる
  3. テーブルの最大ベット額に達すると回収できない恐れがある
  4. 大負けする可能性あり
  5. イーブンベット(二倍配当)にゲームに不向き
念押しで注意したい点
デメリット3については、各テーブルで一回に賭けられるリミットが存在。資金分を取り返す前ににリミット上限にぶつかる可能性があり。lココモ法を実践する前に、必ずテーブルリミットを確認しましょう
重要

これは、ココモ法以外の全ての必勝・攻略法に当てはまりますがオンラインカジノによっては各カジノのリスクマネージメント部署や一般規約に触れる可能性があります。せっかく勝利しても、その勝ち金も含めて資金を没収される事もあるので、実践前に必ず利用規約やカスタマーサポートに確認しましょう

ココモ法の損切りのタイミング

リスクマネージメント

  • 事前に予算を決める
  • ゲーム回数を絞る
  • 負けた時の損失や何連敗まで耐えられるかを把握する
  • 絶対に感情的にプレイしない

上記のココモ損切りを具体的に実践した例としては予算を$150に設定し、最大連敗を5回に設定。

上記の表のように事前に損失額と何連敗したらココモ法を一旦やめるなどの設定を必ずしましょう!この場合、$120の損失となりますが、ずるずるいって大きく負けるよりは素直に運がなかったと引くこともギャンブルの鉄則です。

この時点で$150(予算)-$120(損失額)=$30(残高)となるので、新たに予算内で組みなおして、ココモ法を実践または他の攻略法やスロットなどで挽回するのが良いと思います。

ですので、最悪$150は負けても想定内と割り切りましょう!想定外の負け程、怖いものはありません。

最後に

今回は、オンラインカジノ攻略・必勝法として有名な3倍配当で効果的なココモ法について解説していきました。マーチンゲール法と比べても負けた時の損失額を抑えられるのでライブカジノ初心者プレイヤーでも手軽に楽しめる必勝法と言えるでしょう。

しかし、連敗すればするほど損失額は大小関わらず膨らみますので、絶対に感情的にならず、理性を保ちながら遊ぶことをおすすめします。

 

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