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2025年大阪国際万博決定!夢洲がカジノ候補地で他を一歩リード!!

大阪万博2025

今月24日未明に、2025年国際万博開催地が大阪に決定しました!これを受けて、カジノ候補地である夢洲への誘致にも大きく影響を及ぼしそうです。

現在のカジノ候補地のおさらいと夢洲と大阪万博の関連性について説明していきます。

大阪国際万博・夢洲カジノ誘致へのアピール

(1970年・大阪万博の様子)

1970年以来二度目の、大阪国際万博が決定しました!当時の来場者数が6400万人と国内人口の3人に2人が来場したことになります(1億466万人)

2025年の来場想定者数が2800~3000万人と想定されています(下記、表を参照)

あれ?…..

1970年の万博の方が来場者数が多いし、建設費などの予算は2025年万博のほうが高くなりそうなのに採算は取れるのか??

….など疑問は残りますが、それを追求していくと、サイトの趣旨が変わりそうなので割合させていただきます(笑)

大阪万博2025

テーマ 「いのち輝く未来社会のデザイン」
開催期間 2025年5月3日~11月3日
会場 夢洲の中央部第二期
入場者数想定 2,800~3,000万人
会場建設費 1,250億円(国、府・市、民間が負担)
事業運営費 800~830億円(入場料収入など充当)
関連事業費 730億円以上(鉄道アクセス、追加埋め立て)
経済波及効果

1.9兆円

では、話を戻します!

カジノ候補地として立候補している大阪・夢洲にとっては大阪万博決定はカジノ誘致への最大のアピールになることは間違いないでしょう!

当初は東京オリンピックに合わせてカジノがオープンするという見込みでしたが、それは不可能となり、現在の見込みとしては2025年頃、というのがおおよその見方です。

と言うことは、カジノオープン予定年日と次の大阪万博の開催時期が一致しますね!これは国をあげて成功させたいイベントとなりますのでカジノ夢洲・大阪万博の両方で大々的に他国にアピールできる準備が整いつつあると考えています。

カジノ候補地の最有力は?

主なカジノ候補地は北海道、千葉、東京、神奈川(横浜)、大阪、宮崎、長崎、沖縄となります。

中でも現在は大阪、神奈川(横浜)が特に有力な候補地と見られています。

そして、今回の大阪万博決定で大阪(舞洲)が一歩他をリードしているでしょう!

早ければ、2019年下半期に開催地の決定が下されると思うので、その時にこの記事がどこまで正しいかの真意性が得られるかと思います(笑)