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ライブカジノ『バカラ』は簡単に遊べる!ルールや罫線から読み解く 攻略法

バカラ説明

満を持して、超イケに降臨する、カジノの王様と言われるライブカジノゲーム『バカラ』をご紹介!

今まで、スロット系を中心に紹介してきましたが、オンラインカジノの醍醐味である、ライブカジノゲームの主役の紹介を忘れていたわけではありません(書くのが面倒くさかった訳では決してありません(笑))

本記事では、バカラの歴史や基本ルールに加えて確率論や、攻略方法も公開いたします。

これを読めばきっと遊びたくなる、ライブゲームの王様バカラ編スタート!

ライブカジノの王様『バカラ』紹介

「バカラ」とは、イタリア語でゼロという意味です。

1500年頃にヨーロッパで生まれ、当時のイタリア貴族たちの間で大人気を博しました。

イギリスでも貴族達が熱中して遊んでいた名残も有り、「カジノの王様」と呼ばれてます。

ゲームの内容はカジノゲームの中で簡単かつ豪快なギャンブルであり、ギャンブルの真髄を味わえるので、まさに「カジノの王様」と呼ばれても恥じないゲームとなっております。

バカラ基本ルール

遊び方のルールは至ってシンプルです。

「バンカーまたはプレイヤーのどちらか掛けて、勝敗を予想するカードゲームです」

細かいルールや、様々なライブカジノゲームがありますが、駆け引き要素は余りありません。

バカラは、細かい戦略が不要な、純粋に「運」だけに賭けるゲームであり、バカラとは、極めてシンプルなゲームです。

バカラ用語

バカラルールの前に、用語説明から学んでいきましょう。

バンカー:胴元側

プレイヤー:勝負する側
スタンド:その数字で勝負すること
ナチュラル:相手の数字が、7以下で、自分の数字が8、9であれば無条件で勝利

バカラゲーム進行手順

バンカー・プレイヤーそれぞれにまず2枚ずつ、配られた後の条件によってもう1枚の追加カードが配られます。

配られたカードの合計がより9に近い方が勝ちとなります。

■バカラでは10の位は常に切り捨てられます、なので合計16の場合、6となります。
■10以上のカードは全て、0としてカウントされます。

例:バンカー側に配られたカードが「1・4・9」だったら0 + 4 + 9 = 13 = 3

(十の位は切り捨てとなりますので、3)プレイヤー側が「Q・J・6」= 0 + 0 + 6 = 6この勝負は、「3」vs「6」でプレイヤー側が勝ちとなります。

基本ルールで伝えました、3枚目を引く条件ってなんやねん?

バンカー側・プレイヤー側によって、3枚目を引く条件が異なります。
基準としては、配られた2枚の合計に応じて3枚目配られます。(逆転の一手)

バンカー側の合計数字別アクション

■2枚の合計数字 アクションでプレイヤーが8、9以外の時、3枚目を引ける

■7、8、9 その数字で勝負(スタンド)プレイヤー側の3枚目が8以外の時3枚目を引く

■プレイヤー側の3枚目が、1・8・9・0以外の時に、3枚目を引く

■プレイヤー側の3枚目が、4・5・6・7の時のみ、3枚目を引く。(それ以外は引かない)

■プレイヤーの3枚目が6・7の時のみ引く※プレイヤーが3枚目を引かないときは、引きません。

プレイヤー側の合計数字別アクション

■2枚の合計数字 プレイヤー側で0から5 バンカー側が8・9以外以外の時3枚目を引く

■その数字で勝負(スタンド)6、7、8、9 その数字で勝負(ナチュラル)

バカラベット方法

ベット方法は主に3つの選択があります。

■「バンカーの勝ち」に賭ける

■「プレイヤーの勝ち」に賭ける

■「引き分け」に賭け

※バンカーまたはプレイヤーに賭けて、ゲーム結果が引き分けとなった場合ベット額は戻されます。

その他、サイドベット系もありますが、基本にして勝ちやすい上記3つのベット方法がおすすめです。

その他のベット方法は玄人向けのベット方法になりますので、最初は余りおすすめはできないです。

バカラ確率論

1/2で当たるんだから、負けるはずがないと思ってるそこの貴方!

バカラにはダウンと呼ばれるものがあり、1/2が異様に偏る現象があります…

リアルカジノでよくやっていますが、3連勝した方の逆側へ賭けると外れたりベットした逆側が、連チャンしたりすることがあります…(実体験)

連敗 or 連勝数 確率

  • ※小数点第二を四捨五入
  • 2連敗/連勝 25%:4回中、1回起きる
  • 3連敗/連勝 12.5%:8回中、1回起きる
  • 4連敗/連勝 6.3%:16回中、1回起きる
  • 5連敗/連勝 3.1%:32回中、1回起きる
  • 6連敗/連勝 1.6%:64回中、1回起きる
  • 7連敗/連勝 0.8%:128回中、1回起きる
  • 8連敗/連勝 0.4%:256回中、1回起きる
  • 9連敗/連勝 0.2%:512回中、1回起きる
  • 10連敗/連勝 0.1%:1024回中、1回起きる

勝率と配当について

■ベット箇所 勝率 配当

■プレイヤー 44.62% ベット額に対し2倍

■バンカー 45.86% ベット額に対し1.95倍

■タイ(引き分け) 9.52% ベット額に対し8倍

バカラ攻略法

確率論に基づいた、バカラの攻略方法についてご紹介します。

前置きとして、必ず勝てるギャンブルはありません!XX法で絶対勝てるといった事はありませんが、正攻法で勝負するよりは勝率が上がる方法となってます。


軍資金の問題もあると思いますので、それぞれ別に2つずつ超イケ流攻略を出していきます。

軍資金が少ない方向け(ローリスクな方法)

バーネット法(1326法)

勝つ度に賭ける枚数を1⇒3⇒2⇒6と順番にベット額を増やしていく方法です。

※どこで、止めるか等は任意です。(勝ち逃げ)

勝負を続ける場合や、負けた場合、4連勝した場合も、最初に戻ってやり直します。

超イケ攻略では、4連勝する確率は、6.3%ですので、4ベット分完走しようとせず良いタイミングでベット額を1ドルへ戻すことを推奨しております!(心配な方は勝負を続ける前に出金しちゃいましょう!)

グットマン法(1235)

バーネット法と似ており、勝つ度に、1⇒2⇒3⇒5と順番にベット額を増やしていく方法です。

負けた段階で同様に、最初の1に戻してベットしてください。

超イケ攻略では、グットマン法となる場合最低3連勝が見える状態でやる事をお勧めします。

2つの攻略方法の特徴とデメリットについて

バーネット法

2連勝した後の3戦目であれば、捨て試合覚悟で臨んでも、勝利金が残るところがバーネット法最大のメリットになります。2連勝してしまえば、ある程度の利益が確保できるという事ですね。

6.3%の壁を越えて4連勝までいけば、もうウハウハって事です(笑)デメリットは、やはり2連勝出来ないときのダメージが大きい事ですね。

※2連勝も確率論では25%ですので、過度な期待は禁物です。
※2戦目では、追加投資が必要となります。

グットマン法

バーネット法と異なる点は、2連勝後の3戦目で負けた場合、マイナスにはなりませんが勝利金が残らない所でしょうか。

3連勝出来れば、大きく利益が確保できます。

バーネット法だと2戦目の勝利がかなり重要となりますが(軍資金追加の為)、グットマン法なら軍資金の追加もないので2戦目で負けてもダメージ(損失)が残らないのが大きな差別化となります。

仮に4連勝した場合は、どちらが利益が出るのか?1ドルベットと過程をすると、バーネット法は、24ドルの残高となり、グットマン法は22ドルとなります。

■バーネット法は2戦目で追加投資が必要となるので注意。

■グットマン法は2戦目負けても、軍資金にダメージが無い。

この2点を抑えて、勝率をググーンと上げちゃってください!

次は、軍資金に余裕のある方向け

マーチンゲール法(守り重視の方)

負けたらベット額を倍にするだけ!シンプルが一番負け額を取り戻したら、1回目のベット額に戻してください!

どんなに劣勢でも、1回勝てれば勝機が見える守り重視なスタイルです。

確率論で言っても、理にかなっている方法ではありますね。(6連敗以降の確率は1%以下)

マーチンゲール法の弱点

■ 負けた後の手持ちを2倍にできるだけの軍資金力※始める前には、軍資金に余裕持って臨んでください。

■ テーブルのMAXベット(上限額)なった場合、倍賭けする出来ない。

※MAXベットに到達してしまった場合、それ以上の倍掛けが出来なくなりますので事前に、そのゲームでのMAXベットはいくらまでなのかご確認ください。

パーレー法(逆マーチンゲール法)

攻めは最大の守り、攻めるのが好きなドSな方必見です。

勝つ度にベット額を倍にして、一攫千金狙う方法です!ご自身の任意で、ある程度増えたら1に戻してゲームを続行することもできます。

パーレー法(逆マーチンゲール法)の特徴として、リスク管理自体は、凄い楽ですが、深みにはまると大きく損をします。

特に毎回勝てれば倍掛けになるので、大金を手にしやすいですが、どこで止めるかが最大の焦点になりますので、常にそれは心がけましょう。

自分なりのルール(3連勝したらベット額を戻す等)を必ず徹底してください。もちろん、1ギャンブラーとして最高勝負がしたい方は、ガンガン突っ走っても面白いです!

パーレー法(逆マーチンゲール法)にいえることですが、破竹の勢いに乗っている状態でテーブルの上限ベット額到達に達してしまう可能性がある事は、お忘れなく!

上限行った時点で、かなりの大金を手にしていると思うので、気にならないと思いますが(笑)

バカラ罫線の種類と目的

 

バカラの罫線とは、勝負結果を記録してゆく出目表のことです。

バンカーが勝利したか、プレイヤーが勝利したか、引き分けになったのかが色とマークで記録されています。

罫線には有名なところで次の5つがあり、総称としてと中華罫線呼ばれています。

  • 大路(ダイロ、ダァルー)
  • 小路(シュウロ、シャォルー)
  • 大眼仔(ダイガンチャイ、ダァガンツー)
  • 甲由路(カッチャロ)
  • 珠盤路(チューチャイロ)
  • 番外:人間罫線

罫線を読み解き、過去の出目表から次はバンカー、プレイヤーのどちらが来るか?を予測する手段の一つとして使います。

最も基本的な罫線は「大路」で、勝敗を単純に並べた「出目表」の並べ方を変えて過去の出目の「傾向」を見やすく表したものです。

他の罫線も過去の履歴から次の出目を予想するという目的については変わらないのですが、それぞれ特殊なルールに従って記録されるため、大路では規則性が掴めない出目だとしても他の罫線ではそこに規則性を見出せる場合もあります。

書き方などについては次回により詳しく書きたいと思います。

バカラの罫線用語

罫線には出目のパターンにより、色々な呼び方があります。

これからガッツリバカラをプレイする方は覚えておいて損はないかと思います。

■ 落ちる
大路では連勝が続くと下にチェックしていきます。
だから「(下に)落ちる」という意味です

■ 横に走る
「落ちる」がバンカーもしくはプレイヤーの連勝であれば、
「横に走る」はバンカー、プレイヤーが交互に勝つこと。

■ 面(ツラ)
連勝が続くことを「ツラ」と言います。
連勝を単にタテヅラと呼ぶこともあります。

例えばバンカーが連勝しているとバンカーヅラ(バンヅラ)、
プレイヤーはプレイヤーヅラ。

■ 横ヅラ
バンカー、プレイヤーが交互に出た場合、「横ヅラ」と呼ばれます。
「横の走る」と同じ意味です。

面(ツラ)は「ツラを追う」「ツラ返し」など応用の幅が広く、
使用頻度の高い用語です。

■ テンコ(テレコ)
ヨコヅラと同じ意味。バンカー、プレイヤーが交互に並んだ状態。

ニコイチ、ニコニコ
このように2勝1勝2勝1勝・・・と続くことをニコイチと呼びます。

■ ドラゴン
バンカー、プレイヤーのツラが続き、
罫線の枠に収まらなくなった状態。

ライブカジノ『バカラまとめ』

  •  慣れないうちは、バンカー・プレイヤーどちらかに賭ける事
  • バカラにおける最強の数字は9がである事
  • 迷ったら、バンカーベットする方が無難
  • 管理人おススメの攻略方法はパーレー法です(逆マーチンゲール法)

ここまで、お読み頂きありがとうございました。罫線の見方やスクイーズ等もありますが、それは次回番外編でご紹介します!

管理人は、逆マーチンゲール法で脳が震える感動を味わうのが好きだったりします。

みなさんも是非ライブカジノゲームのバカラで一攫千金を目指しましょう!

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